はるか昔より
七つのちから宿したる
翻訳の木 ひとつあり
翻訳のちから 枝葉に生い茂れば
いつしかそこには
良訳の実が結ばれるという……
この不思議な(?)ウェブサイトを見つけていただきありがとうございます。
本ウェブサイト「良訳のなる木」は、次のことを目的に存在しています。
社会のための目的
1.実務翻訳において良訳(良い訳文)とは何か、そして、どうすれば良訳を生み出せるのかを考え、共有する場となること
2.翻訳学から得られる知見を実務に活かす方法を考え、共有する場となること
3.実務翻訳の仕事が、生成AIにかんたんに取って代わるような作業ではなく、人間の技と知の営みとして広く世間に認められるようになること
このように大義名分を立ててはいますが、その実、私(管理人)が翻訳について気まぐれに綴っているだけのサイトでございます……ご容赦くださいませ。
また、以下のように私個人の利益も追求しています。
私のための目的
1.翻訳者としての営業・マーケティング目的
2.実務翻訳における問題解決策の備忘録
3.アフィリエイトなどを活用した広告収益
なにはともあれ、楽しんでいただければ幸いです。